タイトルのとおりですが、森下暁の最近の一番ビックリした出来事はまさにこれでした。
まさか、前田敦子ちゃんに続いて大島優子ちゃんも卒業となると、いったいAKB48はどうなってしまうのか・・・。
さすがにまだ、ゆきりんやともちんだけでは荷が重いというものです。
その「卒業」騒動を、アニメ映画の公開アフレコの場でしっかりと否定してくれた大島優子ちゃん。
日本語は難しい~と反省しきりの様子でしたw
以下一部引用
AKB48の大島優子(23)が8日、都内でアニメ映画「メリダとおそろしの森」(7月21日公開)の公開アフレコ行い、自らの発言が“卒業宣言”と誤解を招いたことに「卒業宣言ではないので心配しないでください」とメッセージを送った。
物議を醸したのは、6日にアップされた動画サイト「YouTube」内のAKB公式チャンネル「アピールコメントChannel!」でのコメント。総選挙に参加する全メンバーが“自己PR”する中で「総選挙によってセンターをやらせていただくことが最後の私のラストチャンス」と発言。ファンの間では「卒業宣言」ではないかと“騒動”になり、大島は同日夜にブログで「困惑させてしまい、すいませんでした」と卒業を否定し、謝罪していた。
森下暁





